Atmosphere From Lune

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あけましたったたたた

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開けましておめでとうございます
ちょっと遅めの新年の挨拶でございます

というのも今月の7日の日に事が起きました
本当はこの日、通院日で出かける予定だったのですが
当日朝起きてみると

激しい悪寒に襲われて熱を測ってみるとなんと38.3度の高熱が出てて
一歩も動ける状態ではなかったのです。
というのも私の平均体温は35.8度と低く37度でも結構な高さの熱なのです

近くに一応病院らしき病院はあるのですが
いつ診察しているのかはわからず、というかその病院は
ほぼ老人介護施設だけやっているような印象です。
それでまぁ一応電話してみたところ、午前中だけ診察を
していることが分かり、すぐ向かいました。
待合室で待っていると、看護婦さんから別室で待っているように
進められ(インフルエンザ対策で)そこで数分待っていると

インフルエンザの検査キットが出てきたのでそのまま受ける事に
ニュースでもよく見た光景で鼻に検査キットを入れて陽性か陰性を検査するタイプ
のようです。実際検査キットを入れたとき
(数日前に鼻毛を切っていた)かの影響かは解りませんが
あまり痛くなく、ニュースで子供がギャーギャーするような位、奥まで入れられる
んじゃないかと心配しましたが、そんなに奥までは入れないようです。

その後診察でその時、気管支炎の事や過去に肺炎になったことも聞いておけば
よかったのに、そのときは思いつかず、聞くことが出来ませんでした。
そのことに気がついたのは薬局に入ってからでした。

家に帰ってからもう一度同じ病院に電話して聞いてみたところ
手に負えないとの理由で違う病院を紹介され、次の日38.5度のまま
別のちょっとだけ遠い場所にある病院へ向かいました。

大病院とあってからか初診は非常に長く3時間経った頃ようやく診察が始まり
インフルエンザの検査をして、採血とレントゲン検査もしました。
インフルエンザの検査は前の病院と同じく陰性でした。
レントゲンの検査ではやはり端に影があるといわれて
この病院について漸く病名がわかったって所です。

病名はやはり予想通り肺炎でした。

肺炎になりかかる前、タバコが急にすえなくなるという変な現象も言おうと
思ったのですが、あえて言わないことにしました。
別の病気に掛かってると知りながらコレは病気には入らないタイプなんじゃないかと
思い、いいませんでした。、それにこの状態は結構頻発するので病気ではない
と思っています。

この大病院では診察する度に採血検査やらレントゲン検査などをするのですが
ぉぃら採血が大嫌いで、毎回行くたびに採血されて、結構疲れたりします
ちなみにこの一ヶ月に3回も採血されてます、ずっと右腕のポッチが青いままで
採血のお姉さんに「あら、最近採血しましたね」なんていわれちゃいます。

今回の肺炎は長引くと踏んで長い時間休養に使いましたが
意外と早く2週間前後で回復できました。飲んでいた薬も癲癇の薬と被らない様に
先生に工夫を求めてしまったのですが、結局は最初の病院で貰った
薬とホボ同じで、ちょっとがっかりしました。

今は咳きも少なくなり徐々に回復傾向にあります。
昨日貰ってた薬が無くなり、次の通院日は27日なのですが
それまで、カリン果実の煮出した煮汁とか昔、おばあちゃんが作ってくれてた
大根の煮汁なんかを作り度々飲んでいます、薬は27日まで処方してくれれば
問題ないのですが何故かその手前で終わるという微妙な感じです。

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